(たきもとかん ゆきのさと/岐阜・養老温泉)
恵まれた自然に身体を預け研ぎ澄まされた静寂に心を解き放つ時心のどこかに豊かな充実感が満ちてくる。 滝元館 遊季の里は、孝行息子の伝説で知られる「養老の滝」に抱かれるように建つ静かな山里のお宿です。
創業明治十三年の伝統を基礎に、平成十一年九月に新築オープン。確かな伝統に時流を先取りした素朴な癒し空間をプラスして「ただ、何もしない贅沢」をテーマにあなたと旅のロマンを創造するために努力を重ねています。 養老温泉・滝元館 遊季の里で「ただ、何もしない贅沢」をごゆっくりと。
「夕食」も「朝食」も、堀炬燵式の「お食事処」で。
季節感に富む地元の素材を養老ならではの銘酒とともに ゆったりとご賞味いただけます。
四季それぞれの旬の味覚を月替りの“京風懐石”でおもてなし。
ごゆっくりとご賞味下さい。
“畳廊下”を歩みつつ 和風情緒のあふれるお部屋へ・・・寛ぎの時がはじまります。
つかず、はなれず、さりげなく。女将をはじめ従業員一同、 そんな気配りで山里のお宿を 大切に育てています。
晴れた日には、恵那山や木曾御岳はもちろん名古屋駅セントラルタワーズも見えます。
とりわけ眼下に広がる夜景の美しさは、函館や六甲にも増して美しくお風呂好きの方々に絶賛いただいている、とっておきの露天風呂。
それが、養老温泉・遊季の里のお風呂です。












